新型インフルにカテキンが効く?徳島文理大が解明 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞)
リンク: 新型インフルにカテキンが効く?徳島文理大が解明 : 科学 : YOMIURI ONLINE(読売新聞).
おうっ!!茶だ!!
茶を飲め!!!
って、飲む場合は分解されちゃうのでダメなのね(笑
でも、この冬は緑茶が売れそうな予感がする記事ですなぁ。
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おうっ!!茶だ!!
茶を飲め!!!
って、飲む場合は分解されちゃうのでダメなのね(笑
でも、この冬は緑茶が売れそうな予感がする記事ですなぁ。
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潜在的な患者数はすでに数十万単糸も言われていますし、9月に入ればさらに爆発的に患者数が増加することが予想されます。
市内でもすでにあちらこちらでインフルエンザに罹患したという情報が入っていますし、息子の保育園でも感染した際のマニュアルが配布されました。
どの程度の症状になるかは別として、これはもう罹患してしまうことは覚悟した方が良いかもしれません。
が、問題は何時なのか?ということです。
こればかりは自分で選べるものではありませんが、それでも来年の2月頃だったりした場合、国試直前ですから、まさに悪夢です。
それなら早い方が良いのか?と言えば、まさにその通りなのですが、10月~11月頃は認定実技試験がありますので、またその時期も最悪なタイミングとなります。
手洗い、うがいの励行というのはもちろん大切なのですが、仮に息子が貰って来たら私やカミさんは間違いなく罹患するでしょう。もちろん逆もアリです。
ホントに難しい所です・・・。
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プレスポ(自転車)生活にもすっかりと慣れまして、最近では乗りたい気持ちが先行して雨ふりが憂鬱です。
まあ、実際には日々乗っているのはたいした距離では無いので、脚力がついたとか筋トレになっているという実感は無いのですが。
運動と言うのは連続した時間行わなければ効果が出ないというものでは、必ずしもなく。ごく短時間だとしても短時間なりの蓄積で効果が積み上がって行く物ですから・・・と自分に言い聞かせています(笑
で、L-カルニチンです(笑
そうです、燃焼系のサプリメントですね。
今回購入したコイツは、カプサイシン入りで、さらに燃焼補助効果がありそう・・・な気がして、出かける前に飲むようにしてみました。
はたして効果のほどは・・・・。
あ、ついでに言うと、最近、お酢も飲んでいます。
先日、お酢のメーカーであるミツカンが、
>お酢を継続的に摂取することで、内臓脂肪が有意に低下することを臨床試験で初めて実証いたしました。
のだそうで(記事はこちら)触発されてリンゴ酢を毎日大さじ二杯ほど摂取しまして、今は黒酢の梅ドリンクを常飲しています。
おかげで疲れにくくなった気がします。
もちろん今のところはプラセボ効果でしょうが(笑
しかし、なんとヘルシーな私でしょう!!
そのうち、もっと熱くなったらスーパーヴァームでも飲んでポタリングにでも行ってみようなんてことも思っています。
ええ、物凄く急にアクティブ志向です。
が、もちろんビールもガンガンと飲むので、プラスマイナスは・・・(笑
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市で推奨している病児保育室に登録をしてきました。
この施設は日額2500円で、病気の子供を保育してくれるという施設です。
完全予約制で小児科に併設されているので、朝と午後の二回の診察も行ってくれます。日帰り入院施設のようなものでしょうかね。
無論、基本的には子供の病気というのは親が見るのが一番良いのですが、例えば熱を出して3日目、4日目・・・今日はちょっと両親とも仕事を休めないぞ!!子供の熱はかなり下がっているけど、保育園(幼稚園・小学校)に行かせるには、ちと微妙。。。。
そんなときの保険として登録をしておいたのです。
一応小学校3年生まで受け入れてくれるそうですから、毎年登録の更新をしておけば、仮に使う機会が無かったとしても安心です。
予約制で人数制限があるので100%受け入れてもらえるとは限りませんが、それでも手段が無くて途方に暮れているよりはマシです。
実は、私の実家というのは近くて、以前は息子の具合が悪かった際に頼んでいたりもしたのですが、昨年、ちょっとしたことで私が実母と大ゲンカしまして、1、2か月ほどのプチ絶縁となったのです。(おかげで学校の課外活動も辞めざるおえなくなったのですが(苦笑)
今はきちんと関係修復したので問題はないのですが、その際に私の実母がパートをはじめまして、少なくとも平日の午前中は見てもらうことが難しくなったのです。
ま、それが無かったとしても、いつでも必ず実家に頼れるとは限りませんから、転ばぬ先の杖を用意しておくのは悪いことではないはずです。
ところで、この病児保育施設ですが、ちょっと下世話な方向の話ですが・・・なかなか上手い商売ですよね。病院としては患者の確保が出来ますし、付加価値も大幅にアップです。人数制限で少人数の設定ですから、季節による患者の増減があってもスタッフの増員をすぐに行う必要はありません。で、自治体のお墨付き、働く親には感謝されまくり・・・
上手いっ!上手いですよ。
実際に非常にありがたいシステムですしね。
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ほぼ終息に向かっている花粉症。
というか、春以降の鼻炎症状は花粉では無い何かが原因であろうことはすでに予測がついているのですが、下手に原因を追求してしまって、例えば検査の結果が「犬ですね」などと言われてしまっては、余計な難問を抱え込む結果になってしまいますから、とりあえずは考えないことにしています(笑
さて、ちょっと前のことですが、まだ花粉症の症状が出ていた頃。
自宅で鼻炎薬を飲んでから外出したのですが、どうも効きが良くなくて、鼻がズルズルでくしゃみがバンバン出ます。
そんな状態で授業に出ても、集中できないのは目に見えています。かと言って続けて他の薬というのも・・・下手すれば寝てしまいます<そこかよ!
浅田飴の「鼻炎チュアブル」
飴玉ですね。厳密に言えばこいつも薬ですから飲み合わせってどうなのよ?という気もしますが、緊急事態ですから。
ところで、薬局と言うのは店によっては商品はカウンターの薬剤師(店員)の後ろに置いてあって、こちらが指定すると取ってくれる。というスタイルの店も多いですよね。
立ち寄った店もそうだったんですよね。
で、ものすごい鼻ズルズルで、ボロボロの状態で
「びっ、びぇんちゅあぶる!」
「えっ??何ですか??」
「び・・・びえん、ちゅぁぶりゅ!!」
「はいっ???何??」
「だーかーらー!! 」ズーッグズッ!<鼻をすする音
「えっ??」
「もー、いい、それ、それっ!!」(激しく指を指す)
で、ようやく入手できました。
っていうか、しゃべれなきゃ買えないシステムってどうよ?
じゃなくって、ちゃんと分かってくれよ、おばちゃん!!!
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昨日、インフルエンザの記事をアップしましたが、その数時間後・・・明け方になってカミさんが
「物凄く熱が出ている・・・」
と言って来ました。
おいおい・・・・まさか???
24時間対応の、新型インフルエンザ対策の電話番号にも連絡したそうで、
「近日内の渡航歴が無ければ、一般の診療所や病院に行くように」
と言われたのだそうです。
で、朝6時の時点で39度を超えています。
もちろん、よぎるのは最悪の事態。
「感染するような覚えは無いよ」
と、カミさんは言っていますが、少なくとも金曜日の時点で都内を電車で通勤していたわけですから、そこに関西帰りの感染者が絶対にいないとは言い切れません。
ま、可能性は薄いとは思いますが、ここまでパンデミックな展開になっている以上、その確率は宝くじよりは高いはずです。
息子を保育園に行かせるべきか??
でも息子には熱はありません。
ちなみに私もいたって健康体です。。。。
うーーーーーーーーーん。
息子の顔を見ます。
ニカッ( ̄▽ ̄)
くしゃみ、咳・・・無し
熱・・・無し
以上は・・・・お尻が妙に下がっている・・・・って
ウンコ漏らしてるやないかーい!!!!Σ( ̄ロ ̄lll)
大丈夫!
コイツは感染していない!!
息子を保育園に連れて行き、カミさんをかかりつけの診療所に連れて行きました。
万一の際は診断がついた時点で息子を隔離です。
で、診療所につきました。
長い待ち時間の間、カミさんは別室で横にならせて貰っており、私は待合室で例のメモリボリスニーを使って国試の過去問です(苦笑
けど、最悪の場合、今週の模試は受けられないだろうなあ。
授業も数コマは休むようになるよなあ。
なんてことも考えていました。
すると、受け付けに来る若者が熱での来院である度に、マスクの着用と別室での検温が求められていました。そろそろ診療所サイドも注意しているようです。
で、しばらくしてから・・・・カミさんの診断が終わりまして
溶連菌感染による発熱
と確定しました。。。。
とりあえずはホッとしましたが、だからと言って熱が下がるわけではありません。
すっかり寝込んでしまっていますが、身体が弱っている状況ですから今後も要注意ですね。
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釈由美子、ブログで難病告白も…削除(サンケイスポーツ) - Yahoo!ニュース.
タレントの釈由美子さんがギランバレー症候群だとブログに書いたとかで話題になっているようです。今回の試験範囲ではありませんし、外傷でもないのですが、ざっとまとめを・・・
ギランバレー症候群
・末梢神経の急性炎症性疾患
・先行して上気道や消化器感染などが起こる
・急性で四肢に脱力、呼吸障害、顔面マヒ、感覚異常など
・免疫グロブリン療法
・免疫疾患は女性に多いが、この病気は男性に多い
・一般的には予後良好
・遺伝性はない
というところらしいです。
ちなみに、過去の国家試験で出題されている病気なので要チェックかもしれないです。
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花粉症の件ですが、やはり今年も病院に行きました。ちなみに病院と言ったのは一般的に便宜上の病院という意味で実際には診療所となります。。。って回りくどいことを書いておくのは関係法規の復習を意識しているからだったりします。
さて、今回処方された薬は、昨年と同様のものなのですが、点鼻薬は一種類多くなりました。症状の辛さによって使い分けるということなのですが、ま、実際には「その日の天候」によって使い分けるようになるのだと思います。
さて、そんなこんなで今シーズンの花粉との戦いが始まりました。ここから2~3ヵ月は、くしゃみ、鼻水、鼻づまり、目の痒みなどと闘うことになります。
で、すっかり忘れていたのがコンタクトレンズの件です。昨年までの数年間はコンタクトレンズから遠ざかっていたので忘れていましたが、花粉症とコンタクトレンズの相性は良くないですよね。
点眼薬との兼ね合いもありますから、晴れた日の多くは眼鏡で活動することが多くなりそうです。・・・そんなわけで、メガネも新しく作って来ました。
と言ってももちろん価格重視ということで、毎度お馴染みの Zoff です。そこそこ気に入ったデザインのものが税込7,350円というのはありがたいです。
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外を散歩中に、何を思ったか突然駆け出した息子でしたが、こちらの心配どおりに案の定スッ転びました。
見れば、おでこには巨大なタンコブが・・・。
一瞬で巨大になった、たんこぶに驚きましたが、そもそもたんこぶとは皮下出血で血腫が貯まったものや腫れを指します。ただし血液以外のものが貯留することがあるので注意が必要です。
まあ、帰宅後に冷やしていると遊び疲れもあったのか、眠ってしまいました。たんこぶに対しての処置は基本的には冷やすというのが一番で、これにより腫れが引くのが早まります。もちろん、この時点で嘔吐や意識障害などを訴えた場合は、すぐに病院へ行かなければなりません。頭は危険ですからねえ。
息子の昼寝中に、ちょっと「たんこぶ」でググッてみると、結構ヒットしたのが「砂糖水を付けると直りが早い」との情報。
ホント???
そこには効果があった、という体験が多く記載されていました。まあ、これだけ記事があるくらいなので、まったく効果が無いということでは無いのでしょうが・・・。
というか、砂糖水が皮膚吸収されるということが考えにくいのでイマイチ信用出来ません。カミさんは、幼いころにおばあちゃんに塗られた記憶があるそうですが。
効く理由として、細胞を緩めるとか、浸透圧を利用して水分を無くす。などと書かれていますが、どうも??まあ、害になるようなものでは無いので、物はためしで、濃い目の砂糖水を作り、角型の絆創膏のガーゼ部分につけて、寝ている息子のたんこぶ部分に貼ってみました。
1~2時間の昼寝の後・・・・確かにたんこぶは小さくなっています。驚きです。
って、もちろん、それ以前にきちんと冷やしていたのが理由なのかもしれませんし、2歳児ですから、大人に比べて圧倒的に代謝が良いということもありそうです。
が、どうも気になる砂糖水(笑
まず、細胞を緩める説ですが、繰り返しますが、皮膚から簡単に浸透するとは思えないので根拠がさっぱり分かりません。それに浸透圧で水分の拡散を促すというのなら、どう考えても塩の方が良さそうですし、これも皮膚を通して行われるというのは・・・・?
で、とある意見を目にしたのですが、
実際に効き目に関しての対象実験などの詳細な実験データなどがあるわけではないので、効くという医学的な根拠はない。
のだそうです。まあ、そうでしょうね(笑)
砂糖の性質から、高い保水性を利用した殺菌や止血の効果については予想されるようです。まあ、これに関しては言われてみればそんな気がします。。。。
ちょっと気になった情報としたは、砂糖水には吸熱作用があるのだそうです。というか正確には砂糖が溶解する際に少しだけ温度を奪うのだとか。
それか?
でも、すでに溶けている状態だからなあ。。。。あとは砂糖水が蒸発する際の気化熱?保水性の高い砂糖ならば、気化しにくいだろうから普通に水が気化するよりも気化熱が働く時間が持続するとか?
どうやら、これ以上の追求は化学(ばけがく)の世界の話になりそうで、私の頭ではついて行けそうにありません。そもそも細かい実験する気もないし、わかりません。
以前に口内炎の際に、納豆に酢を混ぜたものを試して効き目があったと記載したことがありますが、その時と同じですねぇ。『効いたような実感は確かにあるが、理由はわからない』と。
まあ、普通に薬を飲んでも、その薬が効く機序を正確に分かるわけでは無いのですが(笑
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ちょっと、とある文章を読んでいて、軽く違和感を感じることがありました。
「病院に行くのは大げさなので、近所の開業している医者に相談することにしました。」
・・・・・・・・。医者に相談するのならば病院ではないの?
これ、実は正確には不正解なのです。(大笑
私も日常生活モードの際は完全に勘違い・・・
というかそういうスイッチが入っていないのですが、実は
>「病院」とは、医師又は歯科医師が公衆又は特定多数人のため医業又は歯科医業を行う場所と定義され、病床数20床以上の入院施設(病棟)を持つものを指す。無床もしくは19床以下のものは診療所(入院施設を持つ場合は有床診療所)となる。
さて、そんなわけで、入院施設の規模が整っていて、はじめて「病院」という定義に当てはまるというわけです。
私のような勉強をしている、特に関係法規などでは常識的なことではあり、勉強の内容としては覚えていましたが、日常の意識としては、まったく考えていませんでした(笑
例えば、息子を病院に連れて行く。
などは私も普通に言います。
この場合も、実際には「診療所」に連れて行くというのが正しいわけです。
ただし、例えば普通の会話の中で逐一それを訂正するというのは非常に面倒ですし、接骨院などで、
「レントゲンの撮影が必要なの撮影して来ていただけますか?」
「○○病院で良いですか?」
「ええ、良いですよ。でも○○医院は病院ではなく『診療所』ですけどね。」
などと言ったらどうでしょう?
正しい訂正ではありますが、非常に感じが悪い(笑
最も、こんなことを一々指摘するような、イヤミな対応を行っている人はいないでしょうが、私はこれに限らず、素人に対して説明をする際に「正しい専門用語」を使うことが必ずしも良いことでは無いと考えます。
もちろん説明する側が理解しているというのは当たり前の前提条件ですが、言葉の置き換えや言い換えによって、相手に対して「意訳」として正しく理解して貰えるのであれば、それが大切なのだと思うのです。
我々のにとっては非常にポピュラーな内容で同じようなことでは、「複雑骨折」があると思います。これ、私も授業で習うまでは「ボキボキのバキバキ」になっているのが複雑骨折だと思っていました(笑
しかし、本来の複雑骨折とは、「開放性骨折。創部と骨折部の交通のあるもの。」を指します。一般の方の見方からすれば、確かにオオゴトには違いないが、ちょっと印象としては違うなあ。というのが正直なところだと思います。
まあ、探せば他にもいくらでもありそうですが(笑
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息子の水疱瘡が確定しました!!
火曜日に診察を受けにカミさんが連れていったのですが、小児科の裏口から入れられて(笑 会計も居酒屋方式で、個室の待合室でお勘定だったそうで。。。
小児科の先生曰く、「心配しなくても、間違いなく水疱瘡よっ!」<先生は勢い溢れる女医さんです(笑
これで、少なくとも一週間程度は外出せずに、自宅で療養ということになるのですが、大きな問題があります。
私の学校??
カミさんの仕事??
いや、もちろん、それも非常に大きな問題ではあるのですが、それは夫婦で調整することで何とでもなります。
どうしようも無いのは・・・・息子が非常に元気なことなのです!!!
良いことじゃん??
いえいえ・・・。
まず、水疱瘡の症状の出方には個人差があるのですが、息子の場合は熱も無く、発疹も今のところはかなり少なく、痒みもそれほどでは無いようです。
何だ、やっぱり良いことずくめじゃん??
いえいえ・・・・。
暇を持て余しているのですよ、息子が(苦笑
だって、基本的には元気なんですから。。。
普段なら保育園で、散歩に出かけ、友達と格闘してはしゃぎまくっているはずなのに、自宅でひたすらじっとしていなければならないのですから、そりゃ大変です。
おとーさん!あーそんでっ!!
はいっ、昔あずさ(電車の名前)だよっ!はいっ!
ぴんぽーん!ちゅうしゃけんでーす!!
待て待てー、RIN~!!
etc.
こっちの身が持ちません(T T)
必然的に例の電車DVDを見せる時間が多くなってしまいます。。。。
あまり頻繁に見せるのは良いことでは無いとは思うのですが、他に頼る術が無いのですよ。
単純に外にでも連れ出して遊べるのなら良いのですが、そうも行きませんからねえ(苦笑
治った頃には、さらにテッチャン度が上昇することになりそうです。。。
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というのも、実は一か月ほど前から左手の調子がおかしかったんです。課外でやっている柔術教室の際に、回外背尺屈(手首を上にした状態で、甲側に曲げて、さらに小指側に倒す)を投げられながら強制されまして。
はじめての動きでは無く、慣れてはいたのですが、どうもタイミングが悪かったらしく、軽く痛めてしまったんです。
ま、このくらいは・・・と思っていたのですが、痛みは収まらず、自分で、冷却の上テーピングなどの処置はしていたのですが、改善が見られないのです。
これをネタに、またどこぞの接骨院にでも・・・とも思ったのですが、なかなか時間が取れずにいました。
そんな状態で早一か月・・・息子の歯磨きなんかで抱え上げる際とか、あとは日常のちょっとした動作、何より学校での実技の際に、微妙に痛い。
この微妙・・・というのが問題で、我慢できなくはないけど不快な感じなわけです。
と、ここで完全に患者の気持ちになって考えますが、私の場合、この症状の受傷機序と日時は非常に明確なのですが、仮に接骨院に出かけても保険診療として認められない公算は高いです。
なぜならば、日数が経過した陳旧例だからです。
不正請求の件などあり、保険に関しては非常に慎重に考えなければなりませんが、自らに置き換えるとまた考えが様々によぎります・・・・。
まあ、この手の件に関しては、非常に強く思う所があるのですが、学生の間は意見を発信することは控えようと思っているので、卒業後もブログを続けたのであれば、書きたいと思います。
さて、話が脱線しましたが、そんな私を見かねて、鍼灸師くんが「針、打ってみます?」と言ってくれたわけです。
正直、学校関係者にオネダリするしかないかなあ?と思っていたので非常にありがたいお話で助かりました。
実は、針は初体験の私。。。
痛くないのね・・・と思ったのは最初の二本目まで。
その後の二本は結構、ビリビリと来ましたが、そうなると予測される部位を選んでいるので仕方ありません(笑
ちなみに、教室で打ったのですが、こういう施術系の作業というのは、みんな眼の色を変えて注目するので、教室中が私の腕に刺さった針が、筋肉の収縮でピクピク動く様に集中です(大笑
で、結果ですが、ちょーっと楽になったかな♪という感じです。
あとは、前はホワイトテーピングだったので、キネシオでもやっておこうかな?と思ってます。
ホントは水疱ができやすい体質なので、テーピングは嫌なんですけどね。。。
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息子の胸と腹の付近、手足と頭、さらには口の中にも発疹が。。。
そうです、ひょっとして、ひょっとすると・・・水疱瘡の予感。
休日で小児科が休みなので、まだ診て貰ってはいないのですが、かなりヤバい気がしています。
先月くらいに保育園で数名ほど発症したらしいという情報もありますし、かなりクサいんですよね。
で、2歳9か月の息子は、まだ水疱瘡の予防接種はしていません。「そろそろ・・・」という話が出ていた矢先のタイミングなのです。
水疱瘡が確定すると、おそらく1週間ちょっとはダメになると思います。たぶん、日程を見ながらカミさんと私が交代で休んで看ることになると思います。
カミさんも、そろそろ仕事が年末モードに入る時期ですし、私も12月の2週目からは定期テストで、そろそろテストモードに入りますし、そもそもその前週には実技テストもいくつか実施されるという・・・(苦笑
もっとも、12月に入ってから発症されるよりは、今の方が時期の面からすればまだマシです。熱は出ていませんが、結構痒いらしく「かゆいいよぉ」と訴えています。
ちなみに、水疱瘡(水痘)は、帯状疱疹ヘルペスウイルスの感染です。熱の症状は個人差があり、高熱が出る場合もあれば出ないこともあるようです。感染は飛沫・空気感染が多いらしく、感染力が強いので、保育園で水疱瘡の子がいたという時点で、かなり怪しいのは確かなのです。
発疹から水ぶくれ、カサブタと進行し、全身の発疹が痂皮化(カサブタ化)すれば治癒とみなしてOKとのことで、1週間ちょっとかかるケースが多いそうです。
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<高気圧カプセル>JADA見解に従う JOCなど方針(毎日新聞) - Yahoo!ニュース.
以前、話題として取り上げたことがある酸素カプセルですが、どうやらドーピングとは見なさない方向で行くことが決まりそうですね。
酸素カプセルに関しては以前に記事にしたことがありますが、誤解されやすいのは酸素カプセルが「酸素を増やして吸わせるもの」と思われている点です。
酸素カプセルは、酸素を導入させるのではなく、気圧を調整し体内の酸素分圧を調整することで体内の酸素をうまく使わせるようにしようというものです。
したがって、体内に何かを入れる・・・というドーピングの概念とは違うものではありますが、心臓に疾患を抱えている人などでは使用に関して注意しなければなりません。
さて、この酸素カプセル、接骨院や整骨院でも導入しているところは多いです。
利用料金は、時間設定によってさまざまですが、私の級友が働いている院では、安いところでは1000円!(<これは破格)高いところでも3000円くらいなようです。
実はこの機械ですが、導入には300万から400万もするらしいので、利用者が増えなければ院としても経営的に厳しいです。。。
この流れで利用者は再び増えますかね??
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昨日は息子の熱が再び上がり、まさにエンドレスの様相を呈して来ていたのですが、もともと予約してあった小児科にカミさんが連れて行くと、『クループ』との診断がありました。
以下、Wikipediaより引用
>クループ(英語 croup)とは声門下での上・下気道の炎症性狭窄にともなう一連の病態のこと。クループ性肺炎(肺炎の一つ)などの病名がある。
>6ケ月から3歳の小児にみられることが多い。原因としてはパラインフルエンザ・ウイルス、中でも1型によるものが多い。
まあ、風邪なのですが、喉の炎症で気道が狭くなってしまい、呼吸が苦しくなるという病気です。熱に関してもこの病気を引き起こしているウイルスの影響と思われます。
息子本人はいたって元気なんですけどね(笑
で、例によってまたもや抗生剤が処方されました。今回はジスロマックでは無く、クラリスロマイシンという薬です。ジスロマックに比べて苦みが薄いという話だったのですが・・・
まったくもって苦いです!!!(苦笑
例によって息子は大暴れで大変です。
収まってくれれば良いのですが・・・。
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気になる記事を見つけました。
以前から、時々授業中にポケットに入れてある携帯が着信して振動しているような気がすることがあったのですが、
>ケータイをバイブモードに設定し、何らかの着信を待っている時に一度はこのような「錯覚の」バイブ着信を経験したことはありませんか? 実はこれ、米国で はphantom vibration syndrome(直訳すると「幻想振動症候群」)という名前がついているんです。
>「ケータイの着信を認知することは、人々にとって大事なこと。例えば、ケータイをバイブモードに設定してズボンのポケットに入れておくと、太ももでの何ら
かの刺激を『着信』として認知するようになります。この着信待ちの状態が意識的になると、仮に別のポケットに入っている財布が偶然太ももに当たっただけで
も、脳がケータイの着信と捉えてしまうことがあるのです。このような状態は人間の知覚システムの『誤認警報』ともいわれています」
なのだそうです。
確かに、授業中・・・というか、最近の生活ではそんな時間に携帯が鳴る事はまず無いので(周囲は学校に行っていることを知っているわけなので)、鳴るとすれば、まずは緊急事態を想定してしまうわけです。
もちろん、DMメールの着信というケースが一番多くありそうではあるのですが、心配するのは緊急事態のほうです。
特に息子の保育園から『熱を出した』とか『怪我をした』などということを心配してしまうわけですね。
いや、実は緊急に連絡が入る優先順位としては、カミさんの職場が第一位なので(もちろん自宅の次という意味です)、私の携帯にまで、連絡が入ることは通常ではまず無いのですが。
ということで、要は心配症で、授業中の場合の対応に関して過敏になっているだけなんですけどね(苦笑
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連日続いている、有名人の負傷に関しての記事ですが、今回は野球の北京オリンピック代表チーム監督の星野仙一氏の肋骨骨折です。
なんでも、野球の国際大会を視察にオランダに出かけていて、テレビ撮影用のコードに足をひっかけて転んで、脇腹を強打したのだとか・・・。
典型的な直達外力(直接的な衝撃でのもの)による骨折だと思われます。そもそも肋骨というのは全部で12対あるのですが、骨折したのは右側の5番、6番、7番だそうです。
この部位って、実は見事に教科書上で『好発部位(よく起こるところ)』と記載されている箇所です。(正確には5~8で、とくに7)
そんなわけで、発生の機序から部位まで見事なまでに典型的な肋骨骨折です。骨折の程度は記事などからは分かりませんが、すたすたと歩いていたりするわけですから、それほど重症というわけではなさそうです。
ですから、おそらく呼吸面や胸郭内に関してなどの合併症などは全く無いでしょうから、治療に関してはコルセットなどで固定して約3週間となります。
特別に合併症が無い限りは予後に問題は無いでしょうから、順調に行けば、北京オリンピックの野球競技のスケジュールには間に合うのではないでしょうか。もっとも、完治していなくとも関係なく動き回りそうな人ですが(笑
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えーと、ちょっとタイムリーなネタでは無いのですが、日本ハムファイターズの中田翔選手が、左手有鉤骨鉤骨折を発症していて、1ヶ月もほったらかしだったのだそうです。
痛みを球団に申し出たところ、『普段の行動などから信じて貰えなかった』というガックリしそうな理由が事実のようで、病院で検査を受けさせて貰えなかったのだそうです。
なんともはや・・・という感じですが、本人も、痛かったのならば自分の判断で病院に行くとかは考えなかったんでしょうかね?それともプロ野球の二軍選手にはそんな時間の余裕は無いのでしょうか?
ま、それはともかくとして、この『有鉤骨鉤骨折』ですが、記事を見た瞬間に『???』と思いまして、整復理論の教科書を見て見ました。
そしたら・・・やはり載っていないんですよ。そもそも、手根骨(手の平の根元のほうです)の骨折の項目の中で、有鈎骨の骨折というのが『こんなのもたまにあるかもね!』的に、名前だけが書かれている程度。
一体、有鈎骨の”鉤骨折”とは何なのか??
解剖学の教科書で有鈎骨を再度確認してみましたが、有鈎骨に関する文章的な記述は『手根骨には有鈎骨って骨がありますよ!』くらいな程度です。で、図の方にようやく(写真の真ん中あたり)『有鈎骨の鈎』の記載がありました。
あーあー、あれだ!
なんか出っ張っているやつ!!
そうなんです。解剖図や骨格標本なんかで有鈎骨の部分で飛び出している所があるんですが、そこが『有鈎骨の鈎』だったのです。
そういえば昨年、解剖学の授業中に講師のおじいさん先生が「カギみたいな部分だから、そういう名前なんだよ、だははははっ!」と言っていたのをうっすらと思い出しました。
『有鈎骨の鈎』の骨折ですから、この出っ張りが折れてとれたとか、割れたとかということなのだと思います。
うーん、教科書で深く紹介されていないくらいだから、症例も少ないんだろうなあ・・・と思ったのですが、試しにGoogleで検索してみると、山ほどヒットしました。おいおい(苦笑
その中にあったサイトを見て、どのような骨折なのかという疑問はすぐに解消です。(飛翔会 スポーツドクターコラム)
まず、いきなりタイトルが、『野球選手に多く見られる有鈎骨骨折』ということで、少なくとも野球選手などでは珍しい骨折ではないようです(苦笑 バットを振る際なんかにぶつかる部分なんですね。テニス選手やゴルファーなんかでも起こることがあるようです。
治療については症状の程度にもよるようですが、観血(手術)で治療することが多いようでした。
で、ちょっと気になるのが「尺骨神経圧迫」という可能性です。確かに位置的には注意しなければならない部分でしょう。
しかし、今回のケースで仮にそういう症状もあったとしたら、1ヶ月もそのままほおっておいたというのは大丈夫なのか?と心配になります。
というわけですから、いくら中田選手本人の素行面などで問題があったとしても、少なくとも病院に連れて行くなどの判断が1ヶ月間も出来なかった球団やトレーナーは大問題では?と感じます。
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まったく理由はわからないのですが、完全にこの週末はやられました。
結局、9度くらいまで熱があがりまして、土曜は平熱から7度台の前半で推移。一日が無かったことになるくらいにダルくてたまりません。
日曜に多少復活した気がして、子供を図書館に連れて行ったりしたのですが、その後もどうしてもフラフラ感が拭えず。。。
よもやと思って、血圧計をひっぱりだして測定してみると、上が80で下が50しかありません。いつもよりまるで低い数値なわけです。で、別室でエアコン切って窓あけて寝てました。
現在はベストの状態からはほど遠いですが、さしあたり復帰できそうなくらいには戻ってます。
ただし、こうやってキーボードを打っていても手がフワフワしている感じと、手首に疲労感が多いです。なんなんでしょね。
ま、回復はしているので、たいしたことは無いのですが。
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もう先週のことなのですが、突然、夜中に胃の激痛を感じました。胃を握りつぶされるような激しい痛みが、数分ごとに発作のようにやってきます。
と同時にトイレに行くと水が。。。
その状態が数十分続いた時点で『これはヤバいかも』と判断してカミさんを起こそうとしたのですが、これが起きない(笑
さらに1~2時間くらい経過して、ようやく起きたカミさんに『ヤバいかも』と告げました。
ホントに救急車を呼ぼうかどうか?と考えるくらいでした。
息子の下痢も続いていたので、二人してその日は休んで、午後から仕事を早退してくれたカミさんに運転をしてもらって病院へ。
そこで感染性胃腸炎、要は『あらら、何かあたっちゃったのね。』という診断。息子からうつされたのか、前日食べたレバーのせいかは定かではありませんが、とにかく朝から痛みで水分の取れないので、すぐに点滴となったのです。
一応薬も処方されたのですが、痛み止めは胃腸の動きを止めてしまうので、原因を胃腸に貯留させることになってしまうとのことで、整腸剤と抗菌剤ということに。
もちろん痛みは続きまして、最終的に痛みが無くなったのは四日後でした。その間に腹に入れたのはスポーツドリンクの他には、うどん1杯、おかゆ1杯、ヨーグルト小1パック、豆乳1本のみでした。
すごく痩せた感じが自分ではしていたのですが、実際に体重を計ると実はたいして落ちていないことにがっかりしつつ、さすがに酒は一週間はやめておこうと思っています。
と、この記事のベースを書いたのが先週末なので、すでにお酒は解禁しています(笑 でも、もう間もなく試験なので・・・ね。
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実は息子の風邪をうつされたようで、結構参っているのですが、そんな夕方にカミさんから電話がありまして・・・
『駅前で滑って転んで、足を捻ってイタイ!』
とのこと。車で迎えに行くとたしかに痛そうに片足を引きずっています。歩けてはいるので折れてはいなさそうですが・・・。
治療に行くか?と聞くと、『GW直前で混んでいるだろうし、どうせ固定してシップするだけなんだから良い』とのこと。<まあ、そうなんだけど・・・(笑
そのまま息子の迎えを済ませ、帰宅してから足を見てみると腫れがみられます。痛みは限局性ではなく、内出血もないことなどから折れてはないようです。
底屈・背屈は出来ますが、内転・外転、回内・回外に痛みがある事、足関節部分、腓骨の外果上部付近斜めを触ると痛がるので前距腓靱帯の軽い損傷だと・・・気がしました(判断じゃなくて”たぶん”です。微妙なとこですが、この辺、何かと大事(笑))。
で、具合の良いことに家には包帯、シップの他に足関節用の厚紙副子がありまして。サイズはどうかなと思ったのですが、当ててみると具合が良かったので、血流に注意して湿布、下巻きの後で塗らした副子と包帯で固定。
本人曰く、楽になったとのことで『家庭内での応急処置』完了。後は今日のとこは足は使わないで寝てなさいっ!!あとは少なくとも今夜は様子を見て判断ですね。思わぬところで復習になりました。
ってことで、今年のGWは家で休むことが中心になることに決定です。ま、息子も具合が悪そうですし、良いかなと。
池袋のプラレール博はちょっと気になっていましたが(笑
あとラ・フォル・ジュルネ・オ・ジャポン=熱狂の日=もチャンスがあれば・・・なんて思っていたんですが私も具合悪いので。。。
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あやしい健康法 宝島社新書
世間によくある『根拠なき定説』をブッタ切り!というコンセプトのこの本。非常に軽く読みやすいもので物凄く早い時間で読了しました。
で、短時間で読み終える事ができるということは、中身も軽いということで(笑 内容的には「それ、知ってるって!」というものと「へー、そうなんだ!」というものの混在という感じです。
もちろん知っていることというのは、個人個人で違うわけで、私が知っていることを知らない人も、はたまたその人にとっては常識的な部分を私が知らないということは多いにあるわけで、万人が感心するようなことがあるわけは無いので、あくまでとっかかりと考えれば面白いと思います。
さらには、世の中の事柄には一方向からだけでなくて、『と言われているが、・・・という説もあるそうです』というような話は非常に多いわけです。
例えば、『コラーゲンがタップリの●●を食べて、お肌がぷるぷる~!』という話を聞いて、「いやいや、コラーゲンはそのまま体内に吸収される?普通にタンパク質の食べ物を食ってんのとかわんないって!」という突っ込みは非常に多くて、私も学校の生理学の授業中にちょっと話題になったのをきっかけに、色々と調べてみたところ、確かにその通りで、普通に考えたら食べ物は消化・分解されるんですから、コラーゲンがそのまま吸収されるはずはないわけです。
ところが、一方でコラーゲンが保湿効果を持つのは事実ですから、例えばコラーゲン鍋なんかで、たっぷりの湯気を顔に浴びていれば、そりゃお肌はプルプルになるはずですし、この効果は顔に付いたコラーゲンが綺麗に洗い落とされるまで続くだろうというのは簡単に予想できるわけです。
と、私が調べて『これぞ常識』として認識・理解した一方で、『それはそーなんだけど、コラーゲンを摂取したほうが、体内でのコラーゲンの生成が促進される』というような話も見かけました。ホントかどうかは知りませんが、そういう風に考えている、もしくは実験結果としてたどりついたと言っている人はいるわけです。
コラーゲン一つ取ってみてもこんな感じですから難しいものです(笑
とにかく、気になる事象があった場合には、軽い取っ掛かりを元にして、より詳しく多方面から調べてみるというのが良いんでしょうね・・・と当たり前の結論にたどりつくわけです(苦笑
※上記のコラーゲンの件ですが、私の調べた範囲のことですので、もしも、『いや、違う!』とか『この食品ならば分子構造が・・・』同様に『今回ご紹介するこの画期的な化粧品●●は従来の・・・』とかがあっても、お腹一杯ですのでほおっておいてください(笑
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今は大丈夫なのですが、少し前に連続して咳が発作のように止まらなく、非常に苦しくて・・・なんてことが起こる時期がありました。医者に行けば?なんてカミさんにも言われたりしたのですが、ほおっておく内に回復しました。
で、百日咳が流行しているとかのニュースで、百日咳ってどんなだっけ?と調べてみました。
・・・・・・・・。主な症状と
>成人では咳が長期間継続し典型的な発作性の咳嗽を示さず回復するが、軽症のため診断が見逃され易く菌の供給源となり乳幼児への感染源となっている。
ってな部分・・・。
まさかな。とおもいつつもちと心配なのですが、もはや治癒している感じなのでいまさら診断されることも無いでしょうし、息子に移った形跡もないですし・・・。
逆に息子の方面から貰ったのでしょうか??
謎が謎を呼ぶのですが、いまさらだしなぁ。。。
こういう杞憂はたいていは違ったりするものですが・・・(笑
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息子の様子をブログに書いていると、具合が悪かった時のことなどの記事も多くなったりします。それが蓄積されているせいか、ときどき検索で、『子供の健康状態』が気になって調べているんだろうなあ、というようなキーワードで訪問される方がいらっしゃいます。
まあ、「足の裏が黄色い」程度の話であれば、緊急性もありませんし、笑い話(我が家で起こった症状の場合です)で済むこともあるかもしれませんが、熱性痙攣などの場合だと、見ず知らずの方とは言え心配です。
昨夜などは真夜中に「2歳児 発熱 40度 脈拍 速い」などどいうキーワードで訪れた方がいらっしゃったようで、これはもう救急車を呼ぶかどうかの判断の手がかりを探していたとしか思えません。ものすごく身につまされます・・・。
しょっちゅう風邪をひいて鼻水を垂らしている息子ですが、それでも比較的健康を保っているので、こうやってワラをのすがる思いで(そんなことは無かったりするのかもしれませんが)いらっしゃる方に、何もヒントやアドバイスになるような情報を提供できない役立たずなこのブログなのですが、それでも一度くらいは・・・と思い、以前に読んで『ふむふむ・・・』と思った本をご紹介しておきます。
よくわかる、こどもの医学―小児科医のハッピー・アドバイス (集英社新書)
金子 光延 著
集英社
子供のよく起こる症状に関して基本的な説明と対処法、どの時点で医者に行くのが良いのかなどが小児科医の著者によって具体的に書かれています。ざっと一読しておけばイザというときにウスぼんやりと『あ、そういえば!』と思い出して役立つこともあるかもしれません。
実際に読んでみて、非常に分かりやすかったです。実際には本の通りにはできなかったりするのこともあるのですが・・・(苦笑
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さて、日々辛い戦いを強いられている対花粉症戦ですが、最近になり最強の武器を入手することが出来ました。
医者に行って処方された二種類の点鼻薬です。
トーク(トラマゾリン塩酸塩)
血管の収縮作用で即効性で鼻づまりを改善します。ただし、効果は一時的で持続はしません。
ナイスピー(プロピオン酸ベクロメタゾン吸入剤)
合成副腎皮質ホルモン(ステロイド)剤の外用薬です。
トークの後で使用すると、鼻が通った状態が持続するんです。この週末もこの二つの薬でかなり助かりました。
飲み薬、点眼剤も処方してもらい、今シースンはなんとか乗り切りたいですねえ。診察代と併せてなんだかんだで約5,000円の費用がかかりましたが(日数分の分量の関係もあります)、市販薬を買い続けるよりは安上がりですしね(笑
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金曜は息子の幼児歯科検診で、連れて出かけて行きました。歯磨きに対しては抵抗感が無い息子で、おかげさまで今回も虫歯無しは良かったのですが、磨き方にダメだしをされました。
ダメだしの部分には素直に『分かりました、改善してみます』って感じなのですが、言い方にカチンと来た私。あのおばちゃん『あーダメダメ、話にならない!!』みたいな言い方なんですもん。
検診の次のフッ素塗布コーナーの人が親切丁寧だっただけに余計に思ってしまったのでした。
待合ルームで、見ず知らずの子(同い年のはずです)と、すぐに打ち解けた息子。流れているビデオ映像を二人で眺めながらハシャイでいます。
広いカーペット敷きの部屋だったので、走り回って滑り込む遊びをする息子(そういう部屋なのでOKなのです)と、一緒に楽しくはじめる、そのお友達。いやー、バカ元気だね、男の子!
部屋の隅でシズシズとお母さんの隣で絵本を読んでいる大人しい女の子。。。。ああ、いいなあ(笑
さて、最近カミさんと話題になったのが、男女の性差。いや、ジェンダーだ何だって大人になってからの事情はさておきなんですが。
カミさん曰く『アタシ、男らしいとか女らしいってのは育て方や躾け方で決まってくるのかと思っていたんだけど、実はそんなのって関係ない部分も多いのね。持って生まれたものってあるよね。』と、私も同感。
全ての子供というわけではありませんし個人差は大きいと思いますが、少なくとも息子は最初から動くもの(車や電車)が大好きでしたし、息子の友達の子たちを見ていても女の子は女の子らしく、男の子は男の子らしいです。
これはもう、DNAのレベルの話なんだと思います。
と、今朝の保育園への登園時に、息子のクラスの女の子が二人してキチンと座っておしゃべりしている姿と、その向こうで追いかけっこに興じる男の子を見てさらに実感です(笑
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あの失速には驚きましたが、彼女も半月板だったとは・・・程度はわかりませんが、昨年の8月に手術したということは半年ちょっとでのフルマラソンだったわけで、練習スケジュールなどの準備の面を考えると、今回の結果はなるべくしてというところなんでしょうか。
それでも完走したというところに気持ちが見えてとれる気がしますね。
ちなみに昨日の補足と私の復習でもありますが、半月板自体は血流に乏しく直りにくい損傷で、手術で形をととのえる部分切除、または縫合の手術をするか、手術なしの場合はそのものの回復をはかるよりも周辺の筋力強化などでサポートするような治療が主になります。
若年者で、半月板周囲の損傷の場合は治癒確立も高くなりますが、損傷の範囲が広い場合などは難しいことも多いようです。とくに縫合の手術の場合はリハビリに時間がかかる上に再発の危険性も高くなる・・・ようです。ってことで、特にスポーツ選手は判断が難しいところなわけですね。
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私には直接関係はなさそうですが、
>緑藻の遺伝子を失明したラットの網膜に注入し、視力を回復させる実験に成功した。視野が狭まったり、視力が急に落ちる「網膜色素変性症」や「加齢黄斑(かれいおうはん)変性症」の治療に応用できるという。
だ、そうです。実用化されたら朗報ですねー
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というわけで以前から気になっていたテレビでコマーシャルしているこの一品。
フマキラー 花粉鼻でブロック
です。
まったくもって、試験期間中から辛くて悲しくて・・・文字通り涙が流れていたのですが、今日こそは力強く思いました。
誰か奥多摩の杉の木を全部切り倒してくれぃ!
ゴビ砂漠をコンクリートで固めてくれぃ!!
と。
キツい。本当にイヤな季節になりました。先日記事にした通り、すでに薬の服薬ははじめていますし、日中のマスクは必需品となっていますし、対策用の目薬やミントタブレットも常備です。マスクに振り掛けるスプレーまでカバンには入っています。
洗濯物を干す際には花粉ガードを降りかけていますし、そもそもレノアも使っています・・・(が、これ、効いている気がイマイチしないのですが、実際はどうなんでしょ。)
そんな日常に投入したニューアイテムがこいつです。同じく・・・というか私以上に苦しんでいるカミさんが購入してきまして、今朝などは二人で鼻の穴に・・・・(爆
で、コイツですが、ちっっとばかりの効果はあります。が、鼻をかんだ後はやっぱり弱くなるような気がするんですよね。いや、気の持ちようなのかもしれませんが、コマめに塗り足したほうが良いようです。
が、塗り足しの為の場面選択はかなり難しいと・・・(笑
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来てます!!来ていますよー花粉がー!!!
昨日は息子の誕生日が近いので、福島のジジババから『プレゼントを買ってやって欲しい』と言われていたので、隣町のトイザラスに出かけました。
アンパンマンか新幹線かバスになるのだろうと思っていたら、息子が食いついたのが砂遊びトラックセット。699円なり・・・・。いや、良いのだけど貰ったお小遣いの予算からすると・・・逆にジジババに報告する際に気まずいような(笑
もっとも、本人は買い物中にはすっかりと眠くなっていたのが原因で、普段のテンションだったらもっと違った展開だったのかもしれません。
天気が良くて、久しぶりに暖かかった(といっても気温が二桁あったのかは疑問ですが)のは良かったのですが、もうすっかりと目が痒いです。先日医者でもらった薬はすでに飲んでいるので、鼻水はなんとか少なくて済んでいますが、痒いは乾くは・・・おかげですぐに眠くなってしまいます。
毎年のことながらこの季節はイヤになります。もう少しすればだんだん慣れても来るんですけどねえ。
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熱は出ていなかったものの咳と鼻に苦しめられまして、久々に呼吸困難を味わってしまった週末でした。息子はすっかり元気です。
で、最後に残った気管の苦しみを解消すべく、いきつけの駅前の内科に出かけてきました。ここはアレルギー科の看板も掲げているので、ついでに花粉症対策の鼻炎の薬も処方してもらおうという魂胆です。
ところが行ってみると混んでいるの何のって・・・まだ、咳き込むと苦しい体調でしたが、息子を保育園に送ってそのまま出かけたのですが、診察開始の30分以上前の時点で行列なんですもの(苦笑
もちろん花粉症の人がどのくらいいたのかは知りませんが、なかなか待たせてくれました。しかしながら、目的の気管拡張の薬と花粉症用の鼻炎薬を1ヶ月分出してもらえましたので、一安心です。
特に花粉症の薬は、実際には毎日飲むとは限らないので(調子が良い日は飲まないと思うので)1ヶ月分でも、2ヶ月近くは持つんじゃないかと思います。一昨年までは薬局で市販の鼻炎薬を購入していましたが、費用的に考えてもこちらのほうが断然リーズナブルです。
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仮面ライダー電王の最終回を無事に見終わり、私はマンションのエントランスに新聞を取りに、カミさんは息子の世話と食器を洗い・・・と分担して作業にとりかかりました。
私がエレベーターを往復して戻り、玄関を開けるとカミさんの悲鳴が。
すわっ!どうした!!!
と駆け寄ると、右手の親指の付け根から結構な出血です。聞けば、コップが口欠けしおり、気づかずに洗ってしまい、引っ掛けたそうで、見た感じで最低でも2~3針は縫わなければならないと思うような切り傷で、傷口はかなり開いていました。
と言っても日曜日の朝9時です。一体どこの病院がやっているんだ??と公共の医療相談センターに問い合わせをして、近隣の病院を教えてもらうことにしましたが、これが一回で繋がらない!
焦っても仕方の無いことですが、ショックと痛みで呆然としているカミさんと、わけもわからずに抱っこを要求する息子、走り回る犬共(苦笑 で、こっちがテンパリそうな勢いです。
ようやく繋がった電話で、近隣の病院を紹介してもらい、すぐに車で向かいました。たまたま私の実家のジジババと昼食を共にする約束があったので、事情を電話して病院に向かうすがらに息子を預けて行きました。
病院で連絡済だったのに待たされ、さらにはワケも無く無愛想で偉そうな医者にカチンときながらも、私は待合室で待ち、カミさんは診察室に入りました。
結局、4針縫って、日曜ということもあって手続き他で休み明けに出直すということで帰宅です。麻酔が効いているおかげか、帰宅後のカミさんはいたって元気で、明日からの仕事の算段やお菓子を食べたりとまったく怪我を感じさせない様子だったのですが・・・。
きっかり二時間で麻酔が切れると、一気にダメな感じに・・・。あまりのギャップに本人も思わず笑ってしまっていましたが、とにかく右手の手のひら、親指の付け根というのが場所的には最悪で、何もできないわけです。
家事一切も、息子の世話も、犬の相手すらもダメです。家事に関しては普段から私もかなりやってますから、特に問題は無いかなと思っていたのですが、実際に何のサポートも無く、昼寝で寝付くことが出来ずにイラツいてグズっている息子と、容赦なくはしゃぎまくる犬ども(休日で家族が揃っているのが嬉しいわけです)の間をとりながらの作業は疲れます(笑
抜糸までの一週間、しばらくはハードな日々になりそうです。
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どうにも鼻がダメで、昨日からは鼻をかみすぎたのが原因か、副鼻控の上顎洞(鼻の横、目の下、骨が出っ張っているあたり)に鈍い痛みを感じるようになって、今朝からは左の鼻からは、粘性の低い、ちょっと茶色の鼻汁が・・・。
これ、ちとヤバイかも!
と、耳鼻咽喉科に行って来ました。鼻の中をグリグリとやられて涙目になったところで、「蓄膿症の可能性がある」ということで、レントゲン撮影をしました。
この手のレントゲンって久しぶりなんですけど、今はすげえ簡単なんですね。モニター画面に表示されたものをプリントアウトしてくれました。
ところで、柔道整復ではレントゲンはできないのですが、こんなに簡単ならばメンテナンスの条件か何かをつけた上で解禁しちゃえば良いのに、と学生の気楽さで思いますが業界での大人の事情で解禁の目処は無いようで・・・。
ま、それは良いのですが・・・(笑
レントゲンの結果、今の時点ではまだ膿が貯まっているというほどでもないので、蓄膿症というほどでは無いそうです。軽い副鼻控炎と診断されました。(※蓄膿症って慢性副鼻腔炎のことなのですが、今回は軽いからってことで分かりやすく説明してくれたのだと理解しています)
薬を処方されて様子を見ることになりました。不調が続いた場合は再度通院するという方向で・・・。
この薬で鼻が楽になると嬉しいですねえ。昨日も授業中にかなり辛かったので(苦笑
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先日の風邪の影響か、数日前から舌の裏側に口内炎が出来ています。普通にしている分には違和感は無いのですが、結構大きいので口を動かした際などに、歯に当たって痛かったりするわけです。
昨日は奥歯に挟まった肉の繊維が気になって舌で触れようとした際に激痛が走りました・・・。デントヘルス(口内炎の薬)で多少は小さくなった気はするんですが、あれって、味がイヤであまり多用はしたくないんですよね。確かに効くんですけど。
また、これも風邪の影響なんですけど鼻がダメになってまして、嗅覚はもちろん味覚もダメになっていて、何を食べても味が薄い気がしてしまうんです。唇も荒れてガサガサですし、まったく年明けから口内・口外の調子がダメです。
安心して食事が出来るのはイツのことやら・・・(笑
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バイクを運転するのが辛い季節になりました。昼間はまだ良いのですが、夜中に運転していると気絶しそうになります(笑
そんな苦痛に対抗するには厚着しかないのですが、上着はともかくとして、下はある程度限られますよね。基本、ジーンズが多いのですが、その上にオーバーパンツを・・・というのは良い方法ですけど着脱が面倒だったりもします。
そこで購入したのがユニクロのヒートテックインナー。
さすがに自分のはいた下着の写真を掲載するのはアレなんで、ユニクロで商品写真を拾ってきましたが、これで、結構改善されました。
ホントは、『こんなモモヒキみたいの・・・ジジくさい!』と否定的だったんですけど、昨年の正月にカミさんの実家である福島県に帰省した際に、あまりの寒さにユニクロ製では無いのですが、防寒のインナーを買ったんです。そしたら、これがサイコー!!
そんなわけで、今回に関しては躊躇無く購入です。
ただね・・・疑問が一つ。
これってパンツの上から着用するのが正しいのか、直接着用するのが正しいのか・・・・。
よく分かりませんが、今は直接着用していますが・・・。
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インフルエンザの予防接種を家族で済ませて来ました。出かけたのは地元の診療所で、実は私が幼い頃から見てもらっているお医者さんです。私が子供の頃から・・・ということは当然、先生は良い御歳なわけです。
この先生、実は息子の保育園の園医さんも勤めてくださっていて、健康診断他でもお世話になっています。
さすがに年季の入った診療所の施設と、御歳を召された先生ということで、カミさんは正直なところ最近までは懐疑的な見方をしていたのですが、先日、カミさんが風邪をひいて熱を出して出かけた際に、待ち時間が無く見てくれたことと、ノドに薬を塗ってくれる際に非常に上手であったことから、一気にファンとなり、『予防接種は近いし、空いているし、安心だから、あそこにしよう!』と自ら料金の問い合わせなんかもしてくれました。
出かけてみると、息子のクラスメートの女の子一家も来ていたりして、なかなか季節柄、予防接種の患者は込み合っていました。
女の子と、そのお兄ちゃんは大泣きでしたので、息子もヤバイかな~と思ったのですが、不安そうな難しい表情はしていましたが、泣き出すことなく無事に終了です。
オトナは一度ですが、息子はもう一回です。しかしながら、これでこの冬は多少は安心です。
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息子の成長が著しく、最近は我が家の犬どもの話題が少なかったのですが、日々、息子と追いかけっこをしながら元気に過ごしておりました。
が、昨日から・・・というか正確には数日前からRIN(ダックス・メス)の腹具合がよろしくありません。相変わらず、息子の食事のオコボレを狙っているので、それが原因であろうと、食事の間は柵に入れたりと、色々な対策を練っているんですけどね。
最近、知恵のついた息子がワザとやっているような気配もあって(苦笑 で、そのRINの腹具合ですが、昨日はついに血便が出る始末。ゲーゲーと胃液も吐いて苦しそうです。昨日は日曜だったため、行きつけの動物病院が休みで、とりあえずはおとなしく寝かせておくことに。
非常におとなしく寝ていたRINでしたが、途中で気持ち悪くなったのか、起き上がって部屋の隅へ・・・とそこでは息子が寝転がりながらアンニュイにミニカー遊びの真っ最中です。どうするんだろうと思っていると・・・
息子の頭にゲロ!!!
!!!!!!!!!!!!!!!!!!!!??????
カミさんと二人で、一気に非常事態に突入です。ゲロを頭からかけられた息子はワケもわからないまま、とりあえず喜んで遊んでいます(苦笑
大急ぎで息子を風呂場に運び込みましたが、実はRIN的には、部屋の真ん中でゲロするのは不味いと思い、なんとか気持ち悪い中で部屋の隅へ・・・ところが運悪くいつもはいないはずのその場所で息子がミニカー遊びを・・・という事だったようで、RINもしょげ返っていました。
夜にもう一度、ゲロと血便があり、今日の朝一番で動物病院に連れて行きました。検便からは細菌等は検出されず、胃腸の炎症がらみのようで、ケツに注射を打ってもらい、一件落着です。
薬を数日分貰ってきまして、しばらくは投薬の毎日ですが、すでにかなり元気に走り回っています。注射が効くの早過ぎ???
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土曜日の朝から具合が悪く、午後に熱が上がってきたので土曜の午後に診療している小児科に連れてゆくと大変な混雑で、予約のみで一旦帰されました。
夕方になりようやく順番が来た旨の連絡が入って、再度医者に行きました。診断は単純に風邪だったのですが、5月の熱性痙攣の件がありましたので、こっちもちょっとばかり慎重です。
その後は日曜と月曜もあがったり下がったりを繰り返しながら、かなりグズグズしています。
また、よりによって私は月曜から定期テストに突入です。とりあえず実技の試験からだったのが幸いですが、学校を休むわけには行かないのでカミさんに仕事を休んでもらいました。
私の実技試験は無事にクリアーしたのですが、その間、息子のグズりはかなりのものだったようで、カミさんはぐったりです。で、私、その後でバイト・・・。カミさんを休ませておいて申し訳なかったのですが、あの店、シフトで一人だけなんで休めないんですよね。
先ほど帰宅したのですが、かなり悲惨な状態だったようです。明日も保育園を休ませるようかもしれません。午前中は私が見て、午後はバアバにヘルプを頼むようですかねえ?明日は試験科目は無いのですが、多少は勉強しておきたいですしねえ(苦笑
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>[北京 15日 ロイター] 腹痛を訴えた中国人女性(21)が手術を受けたところ、体内からは、当初原因とみられた腫れた虫垂ではなく、サッカーボール大の重さ15キロの腫瘍(しゅよう)が見つかったという。地元紙が15日に伝えた。
・・・・先日、外科学の授業で腫瘍についてやったんですよね。「腫瘍の大きさは様々ですが、いくらなんでもサッカーボールなんてことは無いです。体に入らないですから(笑」なんてシーンが授業中にあったのですが・・・。
あったじゃん(爆
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日曜日に家族で買い物に出かけたんですよ。で、息子は当初は車型のカートに乗ってご機嫌だったのですが、途中で一気に飽きまして、そこからは抱っこでの移動を余儀なくされました。
体重10kg以上になっている息子、ただ抱いているだけならば良いのですが、暴れる、動く・・・
お、おい!こら!!
はしゃぐんじゃ・・・・な・・・ぐぇ!!
などと繰り返しているうちに、右肩に微妙な違和感を感じました。そのうちに違和感が激痛に変わってきます。
帰宅後、夜には痛みが最高潮に!
肩を屈曲させても伸展させても痛い。っていうかどう動かしても痛い。けど、痛いとは言っても動かすことは出来ます。が、痛い。とにかく痛い(笑
(笑)なんて書いてますが、ホントは動かす度に笑っていられないです。
うーん、関節自体じゃなくて筋腱だと思うけど、ここ三角筋だよなー。でもやっぱり関節なのかなー、どうしようかなー。これをネタにどこかの接骨院に行ってみようかなー、でも今日はバイトだしなー、いやいやそれより柔道の授業をどうするかだよなー。
と、途方に暮れていました。そういう日に限って珍しく保育園に行くのをグズった息子。
なんだよ、抱っこかよ・・・・(T T)
で、ますます悪化です・・・・。
仕方なく最悪の状態で登校したのですが、学校に救世主がいました!いつもお世話になっているカイロ治療院の先生(同級生)。
「あー、これねー、わかったーちょっと痛いよー」
くいっ!!
はうっ!!!
○×▲☆жд㊥!!!(T T)
ところが、さすがにプロのお仕事(当たり前ですが)一気に楽に・・・。痛みは多少残るものの稼動域がぐっと広がりました。曰く「鎖骨が少しズレてて狭くなっていたような感じで、肩鎖関節の周囲のハレと影響して接触していた」んですと。で、少し広げてくれたら劇的に楽になったというわけです。
いやーさすがです。感謝感謝です!!ホントに助かっちゃいました。
通常、治療費は数千円だろうに・・・ありがたいこっちゃです。
おかげで無事にバイトもこなせました。
このくらい出来るようになったらスゴイですよねー。
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土曜日は6月以来の眼科の定期検診で、例によって御茶ノ水まで出かけてきました。
私の通う眼科は前回の6月の検診の際にも書きましたが、比較的に大きなクリニックで、毎回かなり長時間待たされるのですが、今回は予約の時間帯がいつもよりも遅かったおかげが、比較的スムースに受信することができました。
が、その比較的スムースに始まった検診だったのですが、いきなり最初の視力・ゆがみなどの判定で、もともと病気になった方と逆の目のほうで、視力が出ない、ゆがみが少しあり、色も微妙に・・・という結果が出てしまい、予定に無かった両眼の検査ということになりました。
眼科の検査というのは、薬で瞳孔を強制的に開いて、とにかくダイレクトに強烈な光りを当てたり、器具を眼球に押し当てた状態で、また光を照射して・・・と、結構苦痛でイヤなのですが(好きな人もいないと思いますが(笑))、それを両眼で行ったもので、検査後も目がまともに開かなくて大変でした・・・。
で、結果ですが・・・兆候ありです。
まあ、もともと「反対の目にも出る可能性は結構高いよ」とはずっと以前から言われていたので、それほどのショックもありませんし、前回に問題だったのは症状と部位的なもので、レーザー治療が簡単ではないとか、跡が他の症状を併発した時に厄介な事になっちゃうかも・・・ということだったので、仮に今回の兆候が、そのまま進んだとしても前回ほどの問題はありません。レーザー打っておしまいってことでしょう。
今回は目の使いすぎとか、他の要因でとか・・が原因でもないので、特別に生活パターンを変えたりとかはないのですが、しばらくまた薬を飲んで、来月再度検査をすることになりました。
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息子がドラッグストアで貰ったケロちゃんです。お気に入りの100円ショップのカバンに結んであります。お出かけの際はこのカバンにプラレールとミニカー、私のおさがりの携帯電話を入れて肩からかけて出かけます。
で、この3連休・・・はとても出かけるどころではありませんでした。まず、カミさんの状態が最悪で、どうもノドが話しにならないくらいにダメで、喋れないだけでなく食事も難しい状態でした。
私も本調子かといえば、そんなこともなく、何となくノドが痛くてイガイガしていてボーっとしています。息子も鼻水が大量に出ていて、昭和の青っ洟小僧のような状態でした。
来週末は息子の保育園の運動会です。さすがに1歳児のクラスはバリバリとプログラムをこなす・・・ということではありませんが、休んだりするのは可愛そうですので、なんとか今週中には調子を整えたいですね。
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オートバイレーサーのノリックこと阿部典史選手の事故死の報は衝撃的でした。 最近の活動の様子は知りませんが、デビュー当時のアグレッシブルで美しい走りは驚嘆で、テレビの前で手に汗を握って応援したものです。
まさか一般道でのもらい事故とは・・・。
ご冥福をお祈りします。
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椎間板ヘルニアになりやすい遺伝子を発見だそうです。他にも各種あるらしいですが、この遺伝子の関係で1.4倍違うんだとか・・・・。理化学研究所だそうです。
ミカンに多いβベータ-クリプトキサンチンと骨密度に新たな関連を発見!
独立行政法人農業・食品産業技術総合研究機構 果樹研究所からです。ミカンがねえ・・・。
今回のはどちらも今後の試験範囲に関しての影響はそんなにはなさそうですね。
今後も記録の意味でこの手の情報を見かけたら記録しておきます。見かけなかったらそれまでですが(笑
※ちなみに写真の怪しい物体はリップクリームです。
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具合が悪いことにかこつけて息子のぎょうちゅう検査をすっかりと忘れていました。ま、カミさんも忘れていたのですが、送るのが私なので私の責任です。
いや、責任ってほどに大げさではないのですが、ここ数日、保育園の掲示板には様々な掲示がされているので、完全にうっかりミスです。。
現在、掲示板にはすっかりと忘れていたぎょうちゅう検査の他に、ギリギリで間に合った夏の行事の写真の申し込みが張り出されています。
思い起こせば小学生の頃の遠足の写真。壁に張り出された写真の中から欲しいものを選んで、その番号を申し込み袋に書きました。毎度、結構な金額になっていましたが、両親は文句も言わずにお金を入れてくれました。
でもね、今になって思うんですよ。遠くの方で豆粒のように小さくしか写っていない写真とか、完全に後姿がエキストラとして写っているだけの写真や、顔の一部しか写っていない写真なんかはいらないわけで、持って帰った写真を見た両親はがっかりしていたろうな、と(笑
幸い、保育園の写真は保育士さんも気を配ってくれているので正面とかが多いです。自分の写真好きナルシストの息子もご満悦です。というわけで後姿しか写っていない写真の申し込みはやめました。
あと、先週くらいから掲示されていて、見なかったことにしているのが・・・運動会の親リレーの参加者募集・・・・。これはこのまま見なかったことにしておこうと思っています。ああ、そういえば運動会当日は私の眼科定期健診です。予約の日時を変更してもらわなくては。
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以前、骨粗しょう症に関しての新発見の記事が有りましたが、また新しい発見の記事が出ていました。まず9月7日の毎日新聞の記事です。
>女性ホルモンが、骨を分解する「破骨細胞」の寿命を調節して骨量を維持していることを、東京大などの研究グ ループが突き止めた。これにより、女性ホルモンの欠乏によって閉経後に骨粗しょう症を発症するメカニズムの一端が明らかになった。
とのことです。
さらに、9月17日の読売新聞です。
>ペプチドの一種、ニューロメジンU(NMU)。脳の視床下部で分泌し、食欲を抑える働きをしていることがこれまで知られていた。研究チームは他の働きにも着目。NMUの分泌しないマウスを作り腰などの骨密度や骨のもとになる骨芽細胞の数を測定した。その結果、正常なマウスより平均で約25%と約30%、それぞれ多いことがわかった。
さて、どちらも骨の形成に関しての新発見です。内分泌系の話ですから生理学の試験問題などへの影響もあるかもしれません。
以前も書きましたが、新発見があるのは良いことではありますが、我々にとっては混乱だったりしますね(笑
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先週の話題なのですが、息子の具合が悪く、手足とお尻の周りに発疹がありまして、もしやと思ったのですが病院の診断は「手足口病」でした。夏風邪の一種で全身、特に手の平や足の裏、お尻、口周りと口の中に発疹が出来ます。大概は熱も高くは無くて数日で完治するのだそうですが、問題はこの口の中の発疹です。
巨大な口内炎が出来たことを想像してください。
ああ、痛そう。見ただけで痛そうです。そりゃ、舌の上だけで三つくらい、口の中の頬のあたりに両側にたくさん・・・となれば食事どころではありませんし、野菜ジュースを飲んだだけで泣き叫んでいました。さらには夜中に突然痛くなるのか、大声で泣き叫んで大変でした。
ええ、私、試験中でした(T T)
ただでさえ少なくなる睡眠時間がさらに削られて、ダメージは大きかったです。犬どもも夜中に何度もたたき起こされるもので、赤い目をしていました。当の息子も2~3日は離乳食に戻ったような食事と牛乳のみの摂取で、多少痩せてしまったほどです。医者には保育園への登園はかまわないと言われていましたが、給食もおやつも食べられないですし、すぐに泣き叫ぶ状況ですので自宅待機でした。
カミさんが休暇を取ったのですが、カミさん自身も今現在、風邪でダウンです。発疹とかは無いので別の風邪かもしれませんが、疲れでしょうね。私も疲れが出てきています・・・。なんか腰とか痛いし。
で、例によって保育園の掲示板に「手足口病に注意! 発症した園児がいます・・・」と。
うちだよ。(笑)
最近、掲示板に掲載される病気の先頭を切ってます。
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一泊旅行から帰宅しました。疲れましたが息子は大喜びではありましたので良かったです。”ではあった”という言い方ですが、実は息子が現地で激しい発疹(というか、見た目はカブレのような)を発症して、少々、スケジュールの変更を行ったからなのですが。
さて、かろうじて台風の直接の影響を免れ、カミさん、息子、犬2匹、ジジババと私の一行は静岡県の熱海市を訪れました。心配された波もそれほど激しくなく、息子は大はしゃぎで波打ち際でニコニコしていました。
周囲ではビキニ姿の娘さん達に群がる、虫のような小僧どもが入れ替わり立ち代りでフラレていましたが、そんな光景とは一切関係なく砂遊びにも夢中な息子。
この時点ではまったく気づいてなかったのですが、水着を脱がすとかなりの発疹が広がり、当初は保育園で「とびひ」でも貰ったのかと思っていたのですが、夜になると顔も含めた全身に広がっていました。ただし、多少熱っぽいような気もするものの、本人はいたって元気で全力ではしゃいでいました。
ところで、宿ですが、おそらくは宿側の都合で予定外に良い部屋が通常料金で割り当てられていました。4部屋+ミニキッチンと、ウォークインのクローゼット、などなど・・・そのホテルでのトップルームらしいです。オーシャンビューで、夜景もこんな感じ。儲かりました(笑
さらにはベランダの真正面で2箇所同時の花火大会が行われていました。
前部と後部の花火は別のイベントのものです。
翌日、朝の段階では夜に比べて悪化していた息子、全身が何かでカブレたようになっており、近くの病院に連れて行く検討まで行ったのですが、その後一気に回復、元気一杯で夕方の時点では身体の発疹もかなり少なくなり、「あれは何だったのか?」というくらいに・・・。
ただし、翌日の海水浴はもちろん中止で、様子を見ながら帰路についたのですが、時間を追うごとに驚異的に元気になる息子、そこで急遽、予定には無かったのですが午前中に水族館に行きました。
ここでも息子は大はしゃぎでしたが、さすがに暗い館内と心地よい室温、はしゃぎ疲れで沈没です(笑
ところで、犬どもですが、宿にはペットホテルが併設されていました。しかも他に利用者がなかったので貸しきり状態。ただし、ホテルと言っても、基本的にはスペースがあるだけで、餌やトイレの世話はこちらで行う形です。それでも冷房完備で我々の海水浴中から預かって貰えたので安心でした。就寝時はほったらかしなので、カミさんが見に行った際には初めての場所だったからか不安そうだったらしいのですが、カミさんの機転で私の靴下を片方ずつ与え(おい!)ると、落ち着いたようにおとなしくなったとのことでした。
水族館ではジジ(私の親父)が犬とともに館外の涼しいテラス席で待機。それでも犬は通りがかりの海水浴客にナデくりまわされてご機嫌です。
帰りはさらに横浜まで足を伸ばし、少し遅めの昼食を取り夕方には帰宅しました。ジジババの甘やかし攻撃で、帰宅後に風呂までジジに入れてもらった息子はご機嫌でワガママ放題に変身し、好き勝手に遊んだあとで電池切れを起こして就寝です。発疹も、今朝の出来事だったのか?と思うくらいに回復しています。ホントに何だったんだろ?
とにかく楽しい夏の1ページとなりました。
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スポーツマン率が高いせいか、さすがに学校でもチャレンジャーは多いです。すでに数ヶ月前からはじめているなんていうツワモノもいて、軽くビリーズブートキャンプの話題になるだけで、様々な体験レビューが出てくる出てくる・・・。
で、結論。定期的に様々に動いている連中でも真剣にやったらかなりキク!
楽だよとか、あまり効果が分からない、なんて言っているのはやり方が間違っているか、やったつもりで手を抜いているかダ!と。
そうだよなー、ホントにそうだよなー。と実感として思います。多少でも負荷をかけた状態で数十分の間動き続けるわけですからね。すでに身体にある程度筋肉がついていたって効かないわけはないんです。ただし、ストイックな連中は自分の身体に対して、こういう部分をこうやって鍛えたいという考えがはっきりしているからビリーなんぞはやらないようです。<当たり前か
で、カミさんと電気店に買い物に出かけた際、私は個人的に見たいものがあったので別行動を取り、戻ったら息子ともども!! ジョーバだかロデオボーイだかの馬乗りフィットネスに夢中になっていました。
「ねえ、遊園地の遊具みたい(息子が)に喜んでいたよ!」
ホントかよ??
で、カミさんはどうやら欲しそうです・・・69000円ですが・・・。
「いいんじゃない? でも、どこに置くの? 子供部屋にする予定の部屋かい?」
「・・・・バランスステップも洗濯物かごの台だもんねえ・・・」
そうそう。まずはビリーからです(笑
ヴィクトリー!!
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海(KAI)(オス・ポメチワワMIX2歳)だけにダイエットをやらせておくのはかわいそうだ!
と、心に思っていたかどうかは別にして、
ビリーズブートキャンプについに入隊(借りたような感じ。お試し・体験入隊(笑)))しました・・・が・・・・無理です!!!!
ありえねえ・・・初日、時間だけは目いっぱい50分間行いましたが、ビリーの指示の通りにはとてもできません。足がそんなにあがるかよ!バカヤロー!!
三角筋だぁ?上腕二頭筋と三頭筋もプルプルだぞぉ・・・。
何リッター位の汗をかいたか見当がつきません。
っていうか、息子と犬2匹のいる環境でまともにできるわけなし(笑
息子は立って行うパートには興味津々で一緒に身体を動かしますが、寝て行うパートになったとたんに興味を失い、プラレールを片手に私に躍りかかってきます(- -;;
そもそも1歳4ヶ月の息子が一緒になって50分もの時間、飽きないでいられるわけがない。あんぱんまん音頭を流せとお怒りです。
で、つられて犬どもも調子に乗って飛び掛ってきます。ぐちゃぐちゃです。もみくちゃです。余計な負荷を増やされてしまいます。(T T)
というわけでキャンプメニューの他の動きも求められました。
と、子供と犬のせいにしてみましたが・・・・。
とにかく、ビクトリーの瞬間はボロボロでした。
すでに除隊の予感のニオイがプンプンしています。
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えー、私自身も正直言ってこれが正解!という確信がもてない話題なのですが・・・。
机を並べてともに学ぶ同窓生の中には、すでに鍼灸の資格を持っていたり、カイロや整体の民間資格を持っていたりする人も結構多いです。
で、かなりスポーツマン率が高い同級生たち。日々ジム通いしたり、週に何日も定期的にスポーツしている人も多いですし、普段の仕事に肉体を使うことを選んでいる人も少なからずいます。
当然、「ちっと筋肉に張りがあるんだよね」なんていう会話は頻繁に聞こえ、そんな時に重宝するのが前述の資格持ちの人達です。さすがに現場で経験を積んでいるだけあって、かなり楽になるらしいです。(私はまだやってもらったことは無いですが)で、その程度はいいんですけどね、やる側の人達も嫌がってないし、コミュニケーションと、トライアルみたいなもんでしょうから。
けど、ここ、お願いする線引きってむずかしいよね。相手はすでにプロなわけですから、快くトライアルという範疇ならばもんだいないでしょうが、本格的な施術に入るようなことをタダで要求するのはちょっとばかり無礼かなと。
うん、そんなケースを目撃したもので。「直してもらえます??」と問われた時の眉がヒクつく表情を。イヤだよなぁ、イヤに違いないと思うんですよね。私だって軽く「タダでチラシの版下作ってよ!」って言われたら、「ふざけんな、金よこせ!!」と思うし。同じだと思うんですよね。歌手に一曲歌えとか、料理人に一食作れとか、プロレスラーに一試合やってくれとか。
まあ、金の問題じゃなくて、自分の技術の安売りはしたくないというプライドの問題というか・・・。本当は頼むほうがデリカシーを持って謙虚でいればよいのでしょうけどね。でも、トライアル部分の線引きの基準がゆるくて、喜んでやってくれる人もいるわけで、それもそれで、人間関係は円滑になる一面もあったりして・・・。
いやあ本来は雰囲気で察知するようなことなんでしょうけどねえ。
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今後ひょっとしたら学習に影響が出るかもしれない記事です。
6月10日の読売新聞ですが、骨粗しょう症発症のメカニズム解明 だそうです。骨細胞を死滅させることで、骨を破壊・吸収する破骨細胞が、骨を作り出す骨芽細胞よりも活性化するとのことで、そうなれば骨粗しょう症になると。つまり骨細胞自体の働きも重要とのこと。現状の解剖の教科書では骨細胞に関してはあまり深くふれてません、骨芽細胞が骨を作り破骨細胞が破壊吸収する・・・としか記述がないわけですから、骨細胞に関しての詳細が書き換わる可能性が高そうです。
やはり、研究も技術も進歩している以上、新たに分かったことがどんどん加わって行くのは当たり前ですね。こっちはちと大変ですが(笑
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眼科の定期健診に行って来ました。本来は先週だったのですが、テスト前だったことで今週に変更したのです。医者に行くくらいのことをテストだからってわざわざ変更しなくても・・・と思うでしょうが、友人のBeanに教えてもらって通っている眼科は御茶ノ水。電車の接続の都合もありますが、片道は確実に1時間以上で場合によっては2時間近くかかりますし、大きい病院なのですが、混み具合もかなりのもので、本日は3時の予約だったのですが、受付を2時に済ませたにもかかわらず診察開始は4時30分すぎで、各種検査があったので帰宅は7時前後でした。
目の場合、検査の段階で瞳孔を開く目薬を差すので、以降数時間は視界がぼやけます。車の運転などはもっての他ですし、本を読んだりなども出来ないことはありませんが結構負担になります。というわけで先週だとその後で勉強というのが難しくなってしまったのです。
ところでこの眼科、駅前のビルの19階と20階にありまして、都心ゆえに周囲はビルばかりですがなかなかの眺望です。
景色を眺めていれば待ち時間も気になりません・・・という事はまったく無いのですが、周囲の他の患者もかなりイラついていて、ほぼ毎回、職員に文句を言っているところに出くわします(笑
とこらが、待たせるだけあって腕というかレベルは確かのようです。友人のBeanには感謝です。当初通っていた地元の病院では、私の症状ではレーザー治療は部位的にできないという話でしたが、こちらの病院では、確認にかなり期間を要して担当医以外の診察や意見も集約した上でしたが、「難しい部位ではあるが何とか出来る」と判断してくれ、実際にレーザーを打ってくれました。これによって治癒はかなり進んで、後遺症の度合いも少なくて済んだのだと思っています。
ちなみに本日の検診の結果ですが、変化無しです(笑 すぐに何か問題があるということはまったくありませんが、今後、再発や他の症状の発症は怖いので、定期的に今後も検査しましょうということです。次回は秋です<かなり先だなぁ
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6月10日の読売新聞の記事ですが、「急性Wii炎」…ゲームで肩痛のスペイン医師、自ら命名 という興味深い記事が出てました。テニスのゲームに熱中し、肩を痛めたスペインの医者が、「急性Wii炎」と症状を名付けたとのこと、いやあ、興味深いです。こんな症状で病名つけて発表しちゃうセンスが(大笑
そんな事を言ったら、子供のころにファミコンやってて、コントローラーのボタンで親指の皮が破れたりして痛い思いをした人は非常に多いと思います。あれは何と名付ければよかったのでしょうか? ビリーズブートキャンプでの痛みは急性ビリー炎か?
ところでテスト中なので、ちょっと自分の復習を兼ねて・・・
急性Wii炎とのことですが、
急性=原因と結果の間にはっきりとした直接的関係が存在
ということですから、一日の間に熱中しすぎて発症した場合の症状のことでしょう。
毎日繰り返していつの間にか痛いなどの場合は、
反復・持続される直達あるいは介達外力=亜急性
ということで厳密には該当しない事になるのでしょうか?
どっちでもいいんだけど(笑
ちなみにWiiは持っていないので肩の調子は良いです。
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保育園に息子を送って行く際に必ず確認するのが連絡掲示板です。迎えはばーちゃんが担当することが多いので、朝、見忘れると何も情報が入らないということにもなりかねないのです。
で、今朝の掲示板。
アデノウイルス(プール熱)に注意!!
感染したお子さんがいらっしゃいます。くれぐれも用心してください。。。。
・・・・・うちの息子だ(爆
何か大変申し訳ない気持ちになりつつも、実は案の定、若干目が痒く、喉も痛い今日この頃の私。全国的にかなり流行しているみたいですねえ。
来週定期テストなんだけど。。。。
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最近、自宅で作る食事には野菜を多くするようにしています。バランスに気をつけているというのはもちろんなんですが、身体が欲しているというんでしょうか?食べたいし、飲みたいんです。
えっ、飲みたい??
というわけで、最近はカゴメ野菜生活をよく飲みます。でも、ノーマルには少々飽きたので、紫の野菜を飲むことが多いです。グレープ味も気に入っているので大きなパックで購入することが多いです。他の色も試したのですが、ちょっと口にあわなかったのが緑でした。これを飲むんだったら青汁を飲んだほうが潔い気がします(笑
そこそこ気に入ったのが黄色の野菜です。マンゴー味というのがなかなか美味しくて、紫も回数が続いていたので、近所のスーパーで大きなパックを購入しようと思ったんですけど、価格がノーマルや紫と全然違うんです。
他の味はお買い得価格で248円とありますが、黄色だけは通常価格?の315円です。この違いは何だ??小さなパックの値段は他の味とかわらないんですが。。。
メーカーのページでは黄色の野菜のペットボトルは販売休止中で、再開は9月中旬の予定だとか。
で、はたと気づいたのが中身、材料です。黄色って黄にんじんが含まれていますが、これって沖縄で取れる島にんじんというのだそうです。収穫時期は10月頃から3月ころの冬の間です。
どうやら価格の高騰はこのあたりに原因がありそうです。
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息子のアデノウイルスにカミさんが感染した模様です。脱水症状で、現在はポカリスエットを抱いてダウンしています。医者にもすでに行っているのであとは安静にしているしかありません。子供の病気から親に感染するケースって多いと思います。鼻水たらしてゴホゴホ言ってる子供が甘えて擦り寄って来るのは仕方無いですから。
かく言う私も、先週の土日はかなりダルさが出てまして、土曜日はひたすら寝ていました。休養をとれたおかげで今週は乗り切れています。しかしながら、アデノウイルスって約50種類の亜種があって、発現する症状も違うとのこと、息子のが何型だったのかは具体的にはわかりませんが、カミさんの症状とは合致していないんですよねぇ。複数のウイルスが我が家に蔓延しているのだとすると、ヤバイです、私も要注意です。
そういえばカミさんは森進一のような声になっていますが、森進一と言えば、先般からの「おふくろさん」騒動。耳毛が凄い妖怪のような作曲家のおっさんのテーマソングはゲゲゲの鬼太郎が良いと思います。どっちの曲もイントロがよく似ているし。。。ぽよーん、ぽよーん。
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息子の食欲が落ち始め、鼻水が大量にこぼれるようになりました。このくらいならば、時々ある鼻かぜの症状でもはや慣れっこになっていますが、今回はそれに加えて目やにがかなり酷く朝などは目が開かないのホントに。
これは普段の風邪とは違うのでは・・・と思いちょっと調べてみると、
麻疹の症状と言えなくもない。予防接種は済ませたけど、絶対にかからないというわけじゃないらしい。ただし、熱は出ていないし、特徴的な発疹も無い。違うだろうとは思うけど。
無い。
無い
ん・・・、あれ?
よく見ると背中に赤い発疹が。アセもじゃないのか??口の中はどーなって・・・・
あてっ!!!あいてててててて!!!痛い!!
噛まれました。(T T)
いやー、マージャンはやらないのでよく分かりませんが、かなり良い持牌で役満が狙えるという感じなのでしょうか。しかし、ここで大きな問題があります。我が妻、カミさんです。麻疹の経験が無く、さらには予防接種も受けていないのです。息子が麻疹だった場合でも息子は予防接種を済ませているので、軽症で済む可能性が強いはずです。が、カミさんの場合は・・・
いい年こいて・・・< (▼▼メ) もとい、大人になってからの感染は非常に厳しいらしいですし、仕事柄、多数の人と接するのでかなりマズイです。そこで、昨夜から事態がはっきりとするまで、カミさんは極力、息子と接触しないようにし、今朝私が息子を病院へ連れてゆきました。
カミさんには何がなんでも予防接種を受けてくるようにきつく言いました。間に合うかどうかは分かりませんが、間に合う可能性があるのなら打て!!と伝えましたが、後から聞いた話では、すでにワクチンの不足が顕著で、診療所レベルで品薄、大きな病院レベルでもイチゲンさんお断り!!なんてこともあるらしいです。何とか予約に成功しましたが。
で、息子ですが、病院の受付で他の患者に聞こえるのも良くないと、一応気を使って小声で「麻疹だったりするとイヤなので連れて来たのですが」と伝えると、「えっ??」と受付の女性は表情をくもらせ、小声で、こちらから入ってくださいと、隠し部屋へ招待されました。三畳くらいのスペースのその部屋に据え置かれた玩具で遊びながら息子と二人でしばし待ちます。
問診では、確信は持てない旨と、母親に感染するのが怖いので確認したかった旨を伝えました。
結果。麻疹ではなかったです。
アデノウイルス感染症。風邪の一種ですね。目にくるタイプのようで、流行目と言われるやつだそうです。感染力はけっこう強いとのことで、保育園を休ませたのは正解かもしれませんでした。
目薬を処方されました。。。けど、飲み薬は食べ物に隠したり、飲み物に溶かしたりしてごまかして飲ませることができるのですが、目薬はそうはいきません。グレイシー柔術と戦う桜庭ばりに頭を使っての固め技の応酬です。泣き叫びは尋常ではありませんが(笑
結局、親の心配しすぎの感はありましたが、これ、逆に確認しないでいて知らずに麻疹で周囲に感染させまくりってケースも世間では多いわけですから、お医者さんには手間かけてしまいましたが、まあ良かったのかなと思いました。
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学校の基礎分野のカリキュラムで健康科学という授業があります。これがなかなか面白いです。今まで、新聞、雑誌、本、ネット、テレビ、ラジオなど、さまざまな媒体で目にし、耳にした雑学的な内容をまとめてご紹介ってな感じで、予習のつもりでテキストを読んでいたら、読み物のような感覚でけっこう読み進んでしまうほど。
具体的には、平均寿命や医療費に関する統計や、食事や運動、ライフスタイルについて、国際化や社会問題について、はてはメンタルヘルスにまで。もちろん、すべてがさわりのようなもので、数字や資料もあわせて紹介はされるものの、深い内容はそれぞれの専門にかなうべくはないのだと思います。とりあえず最低限、知っておかなければならない事項を紹介するといった感じでしょうか。
で、今後の内容ではありますが、テキストの中でそこそこページを割いているのが喫煙に関してです。私は去年の夏に禁煙し、今のところは完全に成功していますが、親兄弟、友人知人などで喫煙者はまだかなりいます。学校などでも、喫煙スペースが屋外に設けられており、休み時間などには多くの学生・講師が詰め掛けているようです。
飲み会の会場で嫌煙を訴えるほど無粋なことはしたくないと考えている私ですが、それでも、やめてからの期間が長くなればなるほどに、煙やにおいが不快になってくるから不思議なものです。自分でも去年の今頃は「うー、タバコを吸えないなんて信じられない!」なんて思っていたのにです。抜けてみればそんなもんなんですね。
で、ちょっとした悩みがご近所さんのベランダでのタバコです。私も以前、喫煙していた際にはベランダで吸っていましたので、マンション住民とベランダタバコの関係は知っていますし、そのくらいはいいじゃんとも思いたいのですが、なーんか、毎日、ほぼ近い時間に行われる、私が洗濯物を干す作業時間にバッティングする人がいるらしいのです。これ、イヤですねぇ。
頻度の問題で、たまたまとか時々ならば良いのですが、結構多くとかしょっちゅうとなると話が違ってきます。たぶん風向きの問題もあるんでしょうけど。。。窓を開けていてにおいが入ってくる!なんて神経質な事は言いませんが、気になれば気になるもので、そんな事はたぶん無いのに、洗濯物ににおいが移るのではないか、なんて思って一人でちょっとムっとしたりしています。
これ、メンタルヘルス的には問題ですよね。。。。
しかし、自分でもよく言うよ、と思います。やめた者勝ちですよ喫煙者のみなさん、ホントに。小遣いは減らないし、喫煙場所を探してうろうろする必要もないし、何より私のような人達からジミに文句を言われたりすることも無くなりますから。。。健康の部分でももちろんですが、タバコは落ち着くといわれますが、そんな面倒な気持ちから開放されるという部分でメンタル的にも逆に大きいかもしれません。楽っすよ、マジで。。。
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花粉症を自覚してから数年、毎年春先から今頃の季節まで鼻水・くしゃみ・目のかゆみに悩まされているのですが、今年は特につらいです。スギ花粉の情報なんかはすでに終わりのようですし、傾向として午前中と夜にひどく、今日のような雨でも関係ないので、これは花粉が原因というわけではなく、他の何かが問題なのではないかと思っています。
原因を特定する一番簡単で確実な方法は医者に行くことですが、まだそこまで踏み切れていません。ちなみにカミさんもひどい鼻炎持ちで、定期的に医者に通って薬をもらっていますし、数年前にはレーザー治療も行いましたが、少し改善したのかな?という程度です。
アレルギーは身体の免疫作用ですから、基本的には直りません。症状の発症が改善されればうれしいな。というのが正解だと思います。
私は鼻炎の他にもここ数年は果物でアレルギーを発症しています。桃、梨、りんご、イチゴ、メロン、etc...
特に桃で最初に発症した際には喉と耳の中に非常に強い痒みを感じて、しばらく苦しみました。
他の果物でも同様ですが、加熱処理がしてあったりすると大丈夫なのです。だからジュースなんかは大丈夫(大概は加熱されてますもんね)果物のアレルギーが出てからは、カミさんの実家に帰省した時なんかは面倒で仕方ないです。なんと言っても、元が果樹農家ですからまったくシャレになりません(笑。で、食べられない旨を伝えると、「好みでねぇなら仕方ねぇ。」とか「嫌いなもんが多いのな」って・・・いや、そうじゃなくて、違うんだって。。。
そのほか、おそらく関連があると思うのが、昨年、一連の目の検査の中で蛍光造影剤(?)とか何とかを入れる検査があったのですが、まるで駄目でした。数十分間くしゃみと鼻水がとまりませんでした。
と、まあ、今後もそんな感じでアレルギーと付き合って行くしかないのでしょうが、金属とか、他のものにも広がったりしないといいなと思います。
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